社会的証明というセールス手法:赤信号みんなで渡れば怖くない心理の活用

こんにちは、優です。

 

今回は社会的証明を用いたセールステクニックを紹介します。

 

赤信号、みんなで渡れば怖くない心理が社会的証明

社会的証明というのは

「みんながやっているモノ・使っているモノは安心だ」

という心理です。

 

すごくそれをよく表している言葉が

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」

ですね。

 

人は「みんなやっているコト = 正しい」と

信じたい生き物なのです。

 

社会的証明を利用したセールスの具体例

社会的証明はセールスの場面で

非常によく使われています。

 

例えば、

顧客満足度97%

という言葉のアピール。

 

これは社会的証明のアピールです。

 

或いは、ユーザーの声をアンケートで募集して

それを公開するのも社会的証明の活用です。

 

社会的証明を使うことにより安心感が生まれ

売れやすくなる、というコトです。

 

ステマなども社会的証明を利用したセールス

例えば、化粧品の会社などでは

「芸能人の〇〇も使っている」

という形で芸能人がアメブロなどで宣伝しているケースがあります。

 

これはステマと言われて叩かれたりもするのですが

一方で非常に効果が大きいので今でも多くの会社が行っています。

 

これも社会的証明を使ったテクニックになります。

 

「社会的証明を遣えないか?」は常に意識すべし

お客さんというのは

「安心できるのかな?」

「安全なのかな?」

というコトを常に考えています。

 

ですので、社会的証明は常に意識して

セールスを行う事が大事です。

 

お客さんの声などをドンドン活用してください。


追伸:


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